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2016年01月

【メモ】ヨドバシカメラの「PhotoYodobashi」がカメラのレンズ購入の参考になりそう。


取材用のカメラとしてSONYのα7を普段使っているんですが、標準のレンズキットしか持っていなかったので、単焦点レンズを買おうと思って探してたら見つけました。


ヨドバシカメラ公式オンライン写真マガジン
PhotoYodobashi」 

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*画像は「PhotoYodobashi」のスクリーンショットです。

ヨドバシカメラが運営している、カメラのレンズをフォトレビューしてるサイト。
僕が購入しようと検討していたレンズでとった写真はこんな感じの写真たちでフォトレビューされてました。

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*画像は「PhotoYodobashi」のスクリーンショットです。

そして、冒頭にこんな説明も。
あんまりカメラやレンズに詳しくない僕にはめっちゃありがたい情報。
こんな情報が載ってるよってのを、わかりやすく知ってもらえるように引用させてもらいます。

フルサイズセンサーを搭載したEマウントボディα7/α7Rの登場に伴って発売されたのが、このSonnar T* FE 35mm F2.8 ZA。フルサイズ対応となる「FEレンズ」の最初の一本、というわけです。高画質高精細と小型軽量を両立させた新しいボディの魅力を体現するように、「小さくてもよく写る」というのが本レンズの特長。コントラストも色乗りも良好でシャープに被写体を描いてくれますが、キレキレという形ではなくちょうど良い塩梅にまとめてくれる印象です。単焦点レンズとしては控えめなF2.8という開放値ですが、ズームレンズであれば大口径にあたる明るさ。高感度に強くなった現代のボディ性能もあり、日中から夜間・屋内まで、使い勝手は申し分ありません。フルサイズというフォーマットの大きさも手伝ってボケも十分に楽しめるレンズですし、極端な写り方をしない分、ごく自然なかたちでその場の雰囲気を持ち帰ることができます。35mmという焦点距離は引けば広く写すことができ、寄れば大きく写すことができるオールマイティな画角。α7と組み合わせた使い方が一番ですが、従来のAPS-Cセンサーモデルにつければ標準レンズのような画角としてもお使いいただけます。今はNEXだけれど、やがてはフルサイズ。そんな方にも見逃せない選択ではないでしょうか。

引用元:
http://photo.yodobashi.com/gear/sony/lens/sel35f28z.html 

どういった写真が撮れるかと、初心者にはありがたいわかりやすい説明。
サイトのデザインもキレイだしいいコンテンツですね。

ヨドバシカメラは、ネット通販も本買ってもポイントつくし配送は早いし、アプリをダウンロードすればポイントカード持ち歩かなくていいしで、ほんとイケてる量販家電店!

さっそく明日、店舗に実物見に行こうっと。


スーピコのYoutubeでアメザリさんの独演会(ライブ)が見れますよ! #スーピコ


コンニショワー、砂流(@nagare0313)です。 

もうかれこれ3年くらい、アメリカザリガニの平井さんと一緒にゲーム実況風番組「スーパーピコピコクラブ」略して「スーピコ」をやらせていただいてます!

台本もなければギャラもない大人の部活動って感じで、毎週日曜日にゆるゆるっとやっています。(と、いいながら今週はお休みですが・・・)

2016年にはいってからは、平井さんの相方・柳原さんもレギュラーになってアメザリさん揃っての豪華配信です!

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そんなスーピコのYoutubeチャンネルで、アメザリさんの独演会が公開されました!(もちろn松竹芸能さんの許可をもらって)

2時間におよぶ単独公演があますことなく見れます!





往年のネタも見れるのでアメザリさんファンも、ゲーム実況などでアメザリさんを知ったかたもぜひ見てみてください♪

僕とアメザリさんは、僕がAcer(エイサー)時代に実施した企画
「ザ・エンタのニコニコカーペット」でアメザリさんが優勝されてからのお付き合い。
そのときのアメザリさんのライブはここから見れます!



なんでエイサーがこんな番組を?っていうのは、この記事に書いているので興味がある方はぜひ☆

世の中のニュースにのっかって目立て!――僕が大切にしているゲリラPRの心得 part1.5
http://www.huffingtonpost.jp/keisuke-sunagare/pr_b_5025511.html


本日は、スーピコの派生番組、セクシー痴女優の乃亜さんの「ノアピコ」です。
僕もレギュラーで出ているのでコチラもぜひ!
お酒を飲みながら赤裸々な恋愛トークをしてます!

セクシー痴女優 乃亜様のノアピコ!声優の春井柚佳さんとピン芸人の中岡将司さんをゲストに恋愛トーク!?
http://live.nicovideo.jp/watch/lv250135675


過去の配信はコチラから見れます。



ほいじゃったら〜☆

 
 

【おととい飯】豚串に3つの薬味ソースが用意されている恵比寿の「渋谷橋キッチン」


コンニショワー、砂流(nagare0313)です。

自分がいつなにを食べたかって、
備忘録として残しておきたいなぁと思って【おととい飯】って作ってみた。

おとといにしたのは、
今日食べたものを今日書くのはむずかしいから。
だいたい飲んでるし。

昨日食べたものを書くのでもいいけど、
それだとなんか普通だしなぁと思って、おととい。
語呂もなんかいいし。

おとといは、恵比寿にある「渋谷橋キッチン」ってところでご飯。

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お通しはポテトサラダ。わりと人気みたいでメニューにポテトサラダのおかわりがありました。

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熊本県より直送できている「香心ポーク」を使った豚串がイチオシっぽかったので代表的な豚串が一度に食べれる3種盛りを注文。変わってるのが、奥にある薬味のソースで、赤い器:ゆずネギソース、黄色の器:玉ねぎソース、オレンジの器:カレー風味ソースで自分の好みで豚串につけて食べます!

そのままでも普通においしいけど、カレー風味ソースが特においしかった!
まんま、カレー味になるのはいなめないけど、ハイボールのつまみにあのソースだけでもイケるレベル!

そして、手前の草はパクチー。
パクチーが単品でメニューに載ってて、これも同じく好きな料理のつけあわせで食べれます。

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全体的に決して安くはないけど、サラダのボリュームもあるし、お店の雰囲気も良かったし他のメニューを食べにまた行ってみようかなぁ。

恵比寿駅からリキッドルームに行く手前にあるので駅チカです。

ごちそうさまでした。

渋谷橋キッチン
東京都渋谷区東3-17-11 ヴィラハイツ恵比寿1F


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30歳のときに椎名林檎の「月に負け犬」を卒業した話



「好きな人や物が多過ぎて 見放されてしまいそうだ」

って歌詞からはじまる椎名林檎の「月に負け犬」って曲が大好きなんです。

高2のときに地元ではじめて観た椎名林檎のライブが「月に負け犬」からはじまった思い出の曲だっていうのと、歌詞が好きだから。


この曲が好きなひとって、冒頭の1節が大好きだと思うんす。
大好きというか、激しく共感するっていうか。

僕もそうなんですけど、この曲を聞いていらい10数年間・・・

「好きな人やものが多すぎると見放されちゃうよなぁ」 
「好きな人やものが多すぎると見放されちゃうんだなぁ」 

って思って過ごしてきたんですね。
なんとなく説得力あるじゃないですか。

子供のころから大好きな友達とかオモチャとかゲームとか場所とかたくさんあったんで、見放されるってコトバの怖さと強さにとらわれてしまって。

でも、30歳でフリーになったときに僕に声をかけてくれたりお手伝いさせてもらってるものは、好きな人やもの経由。いろんなことに「大好き!」って言ってた結果なんだなと思ったときに、見放されてないってことにも気づけて。むしろ、好きの結果が今だと。

それで、なんかこの一節から卒業できたんだなぁって思った。

っても、今もこの曲大好きで聴いてるし

明日 くたばるかも知れない
だから今すぐ振り絞る
只 伝わるものならば 僕に後悔はない 

 って歌詞は大好き♪

ほいじゃったら。 

メモ:昼間の番組はファーストフードと、作ってる人と消費する人の違い


メモってたまに見返すと色んな気づきをくれますよね!

コンニショワー、砂流(@nagare0313)です☆

『対談 「笑い」の構造』、『対談「笑い」の解体』って本を知ってますか?
1980年とか1990年くらいに、山藤 章二さんという方がタモリさんや糸井重里さん、横沢彪さん、高田文夫さんなどなどの天才・奇才・粋人・麗人と、「笑い」について対談する本です。

対談 「笑い」の構造 (講談社文庫)

対談 「笑い」の構造 (講談社文庫)

  • 作者:山藤 章二
  • 出版社:講談社
  • 発売日: 1991-05

 

この本がかなり古い本ではあるんですが、今に繋がることが多くて面白いんですよ!

タモリさんなんて 笑っていいとも! が始まる前に対談してるんですけど、お昼の番組についてこんなことを言っています。

昼間の番組はファーストフードだと思うんだよね。

なんでハンバーガーとかフライドチキンといったものがあんなに売れ続けてるのかっていうのを考えると、あれは決してうまくないですよね。ちゃんとした所でカシワのカラ揚げを食やァもっとうまい。

でもファーストフードも極端にまずいなんちゅうこともないですよね。くり返しに耐えるっていうのは結局、薄味じゃねぇかと思うんだよね。濃厚で強烈な味はうまいとは思うけど、毎日は絶対くえないですからね。


これが 笑っていいとも! の前の発言だと思うとなんか感慨深いですね。

んで、本のメモのなかでどなたが言っていたかは忘れたのですが、こんなことをおっしゃっていて。

大新聞と称するものを一生懸命見て、とくにあそこから何か得ようとして見てるのは、ものをつくって与える人が見てるっていうんですよ。例えばそれこそ雑誌をつくるひとも会社で何かつくるひとも、自動販売機に缶を詰め入れるひとも。

ところが、自動販売機にお金カチャーンと入れて呑むだけのひとはあんまり見てねぇんじゃないかと思うんだ、大新聞は。むしろ、スポーツ新聞とかね。


作ってる人と消費する人の違い。1980年代のインタビューだから新聞の話だけどほかの媒体に置き換えれると思うし構造はかわってないなぁと思った。

こんな感じでお笑いについてや、色んな考察や気付きがあって読んでて楽しい本なので気になった方は読んでみては。

もう中古しかなくて最安1円から購入できますよ!


対談 「笑い」の構造 (講談社文庫)

対談 「笑い」の構造 (講談社文庫)

  • 作者:山藤 章二
  • 出版社:講談社
  • 発売日: 1991-05


ほいじゃったら。

元エイサーの宣伝 広報です。ゲリラPR活動家。ゲーム実況番組「スーパーピコピコクラブ」(#スーピコ)のメインMC。商店街バンドの広報。攻殻機動隊 REALIZE PROJECT 編集長。広報会議で連載とかしらべぇで編集とライターとかいろんな媒体で記事も書いてます
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